有名アイドルの衣装のコスチュームを楽しむ

アイドルが大好きな男性は最近ではとても多くなっています。かつてはオタクなどと言えば、ちょっとした変わり者のような扱いを受けていたこともありましたが、最近ではオタク文化がかなりポピュラーになってきましたので、おかしな偏見のようなものもなくなっています。しかし、それだけ大成したアイドル文化も、やはりあくまでもアイドルとファンという関係性は変わりません。そのため、ステージにいるアイドルを客席から見るという構図は変わらず、それ以上近づくことはできないのです。しかしながら、もしもそれ以上に近づくことを望んでいるのであれば、風俗へ出かけてみてはどうでしょうか。じつを言えば、風俗店の中にはイメクラというものがあって、それらのお店の中にはアイドルが着ている衣装に似せた衣装を使ってサービスを提供してくれることもあるのです。残念ながら本物ではないのですが、だからこそ安心して利用できると思いますので、もしもあのアイドルのあんな衣装を着ている女の子からえっちなサービスを受けてみたいと思うのであれば、ぜひともこのようなお店を見つけて、楽しい時間を過ごしてみてください。そうすれば、その後の日々はもっと楽しくなるはずです。

ギャップコスプレで興奮

わたしが最近デリヘルでハマっているプレイがギャップコスプレです。ギャップコスプレとは、わたしが勝手にネーミングしたプレイなのですが、指名した嬢にギャップのあるコスプレを着せて楽しむことをいいます。例えば35歳の熟女にセーラー服を着せてみたり、ロリコン体型の嬢にレースクィーンの格好をさせてみたり、セクシー系の嬢にブルマの体操服を着せてプレイしたりすることをいいます。
そのなかでも一番興奮するのが、やはり熟女にセーラー服系のコスチュームですね。ハッキリいってめちゃめちゃ興奮しますよ。わたしのお薦めは30歳~35歳くらいの嬢ですね。一番恥ずかしいと感じる年代らしく、制服を着る間ずっと「本当にこれを着るの?すごく恥ずかしい・・あぁ、どうしよう恥ずかしすぎる」などと、懸命に恥ずかしさをアピールしてきます。そして、デリヘルでセーラー服のコスプレオプションをお願いしても、基本的には洋服だけですので、その他のアイテムとして「ルーズソックス」と「つけまつ毛」を持参すると更に楽しめると思います。ルーズソックスとつけまつ毛でギャルっぽい感じに変身してもらうのです。恥ずかしそうにしている熟女の姿をみるだけでも一見の価値はあると思います。

ギャルと人妻のレズプレイ

先日、ネットでデリヘル店を探していたら3Pプレイ専門のデリヘル店を見つけました。たまたま新規オープンのお店だったようで、オープンからの3日間はフルメンバー出勤状態で、キャンペーン価格だったこともあり、3日連続で利用してしまいました(笑)もちろん、3P専門店なので、普通のデリヘルの倍ほどの料金が掛かるわけです。おかげで今月のデリヘル利用は打ち止めになってしまいましたが、かなり満足できる3日間だったので、後悔はしていません。
そんな3日間のなかで、一番興奮した3日目の話を少ししたいと思います。この日は日曜日ということもあり、デリヘル店も相当忙しかったようで、お目当ての嬢は指名できませんでした。なので、指名なしのフリーで利用したのですが、派遣されてきた嬢は19歳のギャル系と33歳の人妻さんでした。もし、わたしが指名できるのであれば絶対に指名することは無いであろう組み合わせです(笑)
しかし、この組み合わせが大正解でした。ギャルと人妻がレズしている姿なんて滅多にみられるものではありませんよね。嬢によって出来ないという場合もありますが、この嬢2名はレズプレイもそつなくこなしてくれたのです。もちろんレズプレイを楽しんだ後は3人で思いっきり楽しみましたよ。

サプライズのはずが・・・

わたしが良く利用しているラブホテルは、フードメニューのピザが美味しいと地元でも有名です。そのため、お気に入りのデリヘル嬢などにはピザをご馳走することがあるのですが、なにせ注文を受けてから焼くので、部屋に届くまで20分ほど掛かってしまいます。なので、プレイの時間が結構裂かれてしまうことが多く、わたしが先にホテルに入りピザを注文してからデリヘル嬢をお願いすることが多いのです。先日も一度指名したことがある嬢を指名しようと、そのラブホテルを利用したのですが、彼女が今度はピザを食べたいと言っていたので、サプライズでピザをご馳走しようと思い、嬢が到着するくらいにピザが届くように注文していました。デリヘル店の男性スタッフがいうには30分ほどで到着するという話だったので、電話を切り早速ピザを注文することにしました。ピザは予定通り30分ちょっと前くらいに部屋に到着したのですが、一向にデリヘル嬢が到着しません。30分後に到着という話でしたが、結局、デリヘル嬢が到着したのは電話を切ってから1時間をちょっと過ぎたくらいでした。当然注文しておいたピザも完全に冷めてしまっています。もちろん、デリヘル嬢には、なんの落ち度もありません。悪いのは、適当に到着時間を伝えてくれた受付のスタッフなのですから。なんかプレイまで冷めた感じになってしまいガッカリでした。

デリヘル嬢の性癖を調べる方法

実際に何度か指名したことがある嬢であれば、その嬢がS系の女性なのかM系の女性なのかプレイしているので解かると思いますが、初めて指名する嬢だとSなのかMなのか解かりませんよね。もちろん、嬢に直接聞けば答えてくれるのでしょうが、嬢は基本的にお客さんの性癖に合わせてくれますので、本当の自分の性癖を答えてくれるとは限りません。実際にわたしも嬢に同じような質問をしても、多くの嬢は「SでもMでも大丈夫ですよ」とか「相手によってどちらにもなるんですよね」などと曖昧な答えをする嬢が多くいました。そこでお薦めなのがコスプレというオプションです。お店に電話したときにコスプレをお願いするのですが、お店のスタッフからどのようなコスプレを希望なのか聞かれますので「○○ちゃんが一番好きなコスプレで来るように言ってください」と伝えます。つまり、セーラー服でもチャイナドレスでも何でもOKという訳です。
その嬢が一番似合うと思うコスプレで来るかもしれませんし、一度着てみたいと思っていたコスプレで来るかもしれません。ここからはわたしの勝手な解釈なのですが、セーラー服や体操服などロリコン系のコスプレを持ってくる嬢は基本Mだと思います。レースクィーンやチャイナドレスなどのコスプレを持ってくる嬢は基本Sの場合が多いです。

デリヘル店にお願いしたい

デリヘル店にお願いしたいことがあります。それは、オプションプレイとなっているお店が多い「バイブ」と「ローター」を基本プレイに入れて欲しいということです。わたしはデリヘルを利用するときに必ずといっていいほど、バイブのオプションを利用します。一般的には、1000円くらいのオプションなのですが、お店によっては2000円取られる場合もあります。これは、玩具好きな男性にしてみればかなりの痛手です。
数人のデリヘル嬢に聞いたのですが、デリヘルを利用する男性客の3割~4割くらいがバイブやローターを使うそうです。しかし、なかにはオプションとして利用すれば別途料金が必要になるからといって、マイバイブやマイローターなどをお客さんが持参して、使わせてほしいとお願いするケースも凄く多いのだそうです。持ち込みバイブを禁止しているデリヘル店も増えていますが、いまだに持参バイブなどの使用は嬢の判断にまかせているというお店もあります。嬢にしてみれば持参した玩具の使用を断って、常連客を逃したくないという思いもあるのか、断りきれないというケースも多々あるそうです。これでは、性病などの感染が広がる恐れがあります。やはり、バイブを無料にして、しっかりと衛生管理されている玩具を使用するべきだと思います。

やっぱりデリヘル遊びはラブホがお薦め

いつもならデリヘルを呼ぶ時には必ずラブホテルを利用するのですが、ちょっと入院やらで金欠状態だったこともあり、久々に自宅にデリヘルを呼びました。自宅といっても本当の家は彼女と同棲していますので、仕事部屋として借りているワンルームマンションです。基本的には、仕事以外で使うことはあまり無いのですが、たまに仕事の締め切りが迫っている時期などは泊まったりすることもあるので、一応ベッドくらいは置いてあります。
この部屋にデリヘル嬢を呼ぶのは初めてだったのですが、何が一番緊張したかというとデリヘル嬢の声の大きさですね。すごく大きな喘ぎ声で感じてくれる嬢だったのは良いのですが、隣の住人にまる聞こえなのではないかと思うとプレイに集中することが全くできませんでした。あまりにも感じてくれる嬢だったので、これ以上大きな声を出されるのも怖かったので、わたしのお気に入りの電マも結局は使えずに終わりました。
そして何よりも大変だったのが、嬢が帰った後の後片付けです。ベッドのうえは戦場のように散らかっていますし、ベッドシーツには所々、あきらかに卑猥なシミがついているのです。やはり、デリヘルは自宅ではなくラブホテルで呼ぶのが一番だと再認識した一日でした。

やっぱりロリコンなのかな・・・

自分ではそう思ったことはないのですが、ある日デリヘル嬢の、ゆきちゃんに「○○さんって絶対にロリコンですよね?」と言われました。ゆきちゃんが言うには、わたしが頼むコスプレの衣装がロリコンタイプの物ばかりだから、絶対にロリコンの癖があるのだと思ったようです。たしかにわたしがお願いするコスプレ衣装は「セーラー服・体操服・メイド・パジャマ」など、ロリコン系の物が多いことに初めて気付きました(笑)
確かに指名する女性も綺麗系よりも可愛い系が多いですし、スタイルもナイスバディ系よりも微乳の幼児体型の方が好きですね。自分ではあまりロリコンだとは思ったことがなかったのですが、言われてみればそっちの趣味があるのかもしれません。やっぱりデリヘル嬢ってお客さんのことを良く観察しているのだと思わず感心してしまいましたね。もちろん実際に犯罪になるような未成年の娘は性の対象ではありませんので安心してください(笑)最近のデリヘルでは、様々な女性が多く働いていますので、体型やルックスなど自分の好みにあった女性が必ず見つかるので、わざわざ犯罪覚悟で本当の未成年女性に走らずともデリヘルで十分満足できますからね。

出張先でデリヘルを呼ぶ場合の注意点

わたしは、出張が多い仕事をしているので日本各地のデリヘルを利用しています。かれこれ20都道府県以上でデリヘルを制覇していると思います。そんなデリヘル通のわたしから出張族のみなさんに少し注意点を伝授しておこうと思いますので、参考にしてもらえると嬉しいです。
出張でデリヘルを良く呼んでいる方なら、一度くらいは経験があると思いますが、宿泊しているビジネスホテルがデリヘルの利用禁止という場合があります。これはホテルが決めていることなので、どうしようもありません。このような場合、デリヘルの利用自体を素直に諦めてしまうか、近くのラブホテルを利用するという手段があるのですが、わたしは迷わず諦める派です。その理由は、ズバリ金銭面です。以前、たまたま利用したビジネスホテルがデリヘルの利用ができなかったので、デリヘル店に電話でラブホテルを聞いたのですが、するとデリヘル店がラブホテルまで送迎してくれたのです。しかし、精算する段階になって料金を確認してみると、何と宿泊料金だったのです。わたしはてっきり休憩料金だと思っていたので、3000円くらいを考えていたのですが見事に8000円ほど取られてしまいました。きっとデリヘル店も悪気があった訳ではないのでしょうが、やはり知らない土地で知らないラブホテルを利用するのはリスクが高すぎると感じ、それからは断られたらあきらめるようにしています。

待ち合わせ型デリヘルで大失敗

わたしは、最近待ち合わせ型デリヘルにハマっています。待ち合わせ型デリヘルでは、ホテルに移動するまでの時間はカウントされませんので、すごく得した気分になれますし、本当の素人女性とホテルに来たような気分になれるのが大好きなのです。しかし、待ち合わせ型デリヘルを利用してキャリアが浅いわたしは、待ち合わせデリヘルならでわの失敗を犯してしまいました。待ち合わせ型デリヘルを利用している男性であれば、おなじような失敗を犯してしまう可能性が高いと思いますので、ぜひ参考にしてほしいです。
その失敗とは、待ち合わせ場所で指名している嬢と鉢合わせしてしまったのです。わたしには、お気に入りの「ゆき嬢」がいるのですが、どうしても気になる新人「あかね嬢」が入店していたので、今回は新人の「あかね嬢」を指名することにしたのです。その前日には、「ゆき嬢」から営業メールで「今週○○さんに会っていないから寂しい」と来ていたのですが、わたしは体調を崩して入院しているので今月は呼べないと返信していたのです。そして、翌日に新人の「あかね嬢」といつものように近所の駅で待ち合わせをしていたのですが、なんと同じ場所で「ゆき嬢」も他のお客さんと待ち合わせをしていたのです。もろに見られてしまったので、それからお気に入りの「ゆき嬢」を指名できなくなりました。